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July 28 危機は超えたような・・・昨日、2週間ぶりの検診へ行ってきました。
ちょっとドキドキ。
一応、その時のお断りセリフも考えつつ、病院へ。
血腫は小さくはなっていないものの、大きくもなっていなかったそうです。
あぁよかった。
そしてお腹の胎児さんは3.6センチに成長。前回のちょうど倍ですわ。
帰りに母子手帳ももらってきました。
今までより少しは動いていいけれど、まだまだ安静にというお言葉もいただきました。
本当は自宅から一歩も出てはいけなかった私・・・家事も一切しないようにというお話でしたわ。
今度はどうすればいいんだろ。
実はお盆に沖縄へ行く予定を立てていて、キャンセル待ちをしていました。
今回は泣く泣くあきらめることにしました。
どちらも、たぶん大丈夫だろうけれど現地で何かあって、後悔したら・・・ということからでした。
そして風邪が治って、保育園へ通い始めたななごんですが・・・
まるで4月に入園した頃のようです。
困りましたわ。
July 25 一難去ってまた一難ななごんのとびひは落ち着いたようです。
まだ少し跡は残るものの、もうそれほどひどくないよう。
そしてとびひがおさまる頃にやってきたのが夏風邪。
木曜日の午後、保育園から電話があり、迎えに行きました。
うちでは絶対に張らせない(相当嫌なようです)冷えピタをおでこに張ってもらい、お布団を敷いてアイスノンも用意してもらっていました。
木曜日から月曜日まで38度台から40度台を行ったりきたり。
病院で出してもらった熱冷ましの解熱剤を飲ませたり、座薬を使ったりもしました。
薬が効くほんの少しの間だけ37台に落ち着くものの、またすぐに上昇。
そう頻繁に薬を使うわけにもいかないので、なるべく安静にするよう私とゴロゴロ。
月曜日から少しずつ落ち着き、熱がすごく上がることもなくなったので今日から保育園へ。
どうやらクラスの半分近くが風邪でダウンしていたとのこと。
今日もお休みしている友達が数人いました。
ななごんの復帰は早いほうだったよう。
July 18 とびひななごんの肌はとびひになっていました。
私一人で連れて行く自信がなかったので、実家の母についてきてもらいました。
結果は、とびひ。
お友達からうつることもあるし、その辺にどこにでもいるような菌なので、どこからもらったかはわかりません。
とびひがうつって顔や腕、肩にもプツプツととびひが・・・
皮膚科でお薬をもらい、つけ方を教えてもらって、左手は包帯でグルグル巻きに。
まるでドラえもんの手でしたわ。
本当は右手もひどいのだけれど、両手をグルグル巻きにすると相当なストレスになるだろうからと、片方はテープで留めたのみ。
でも、夜中は首などを掻きむしるので、寝る時のみ両手ともドラえもんにしました。
土曜日に受診し、「2,3日で乾くと思いますよ。」と言われましたが、ほんとにその通りに。
今日は保育園をお休みさせるつもりだったのですが、手以外の部分はほとんど跡だけになりました。
手だけはテープや包帯でガードして保育園へ。
大好きなお外遊び、特にお砂遊びも、今日は雨でお休みのはず。
でも、早くよくなるといいね。 July 14 。。。今日は1週間ぶりの検診の日。
お腹も痛いし張っている私。ちゃんと育っているのか心配でしたが、先週1.2センチ→今週1.8センチに成長していました。
たった6ミリ、でも1.5倍に成長。
でも、嫌なことが・・・
いえ、していました。いつもよりは・・・いつもなら横になることなんてないもん。
だからいつもよりはしてたのよ。ちゃんと横にもなってたもん。
でもねぇ、主婦であり母であり妻でありちょっぴり仕事ありの私に安静という言葉はかなり難しいのよ、先生。
次回は2週間後。
1週間後に診てもらってもたぶんあまり変わりはないだろうし、自分のところにくるくらいなら少しでも横になっていてねとのことでした。
おっしゃることはごもっともなんだけれど、こんなに体調が悪いとちゃんと中で育っているか心配ですわ。変わりなくても診てほしい気持ちもありますわ。
今日のお昼あたりから本当にお腹が痛くて痛くて、駐車場から目の前のクリニックまで歩くのもやっとやっとでした。
「痛い。痛い」と泣くので、以前に行ったクリニックでいただいたことのあるアクア酸化水なるものをいただいてきました。
前も同じような症状の手に、パタパタとつけていたら3日くらいで少しずつよくなったのですわ。
でもななごんのため!ですもの。ここでも駐車場からよたよたとへっぴり腰で歩いて行きました。
今診ていただいているのは入院設備のない個人医院です。
順調にいけば8ヶ月くらいで出産予定の病院へ紹介されるのですが、「2週間後に状態が悪いようなら○○病院(私の出産予定の病院)へ紹介しますね。入院してください。」と言われました。
休日や夜間は対応していないため、万が一の時は○○病院の救急へ行くようにともお話がありました。
紹介状を書くほどではないので、今日のカルテをプリントしたものもいただいてきました。
お守り代わりにバッグに入れて持ち歩くけれど、使わずにすみますように!
そこに書いてあった文字は
切迫流産
July 11 悪妻?ここ数回自分のことばかり書き、ななごんのことをあまり書いていないような・・・
もちろん元気に過ごしています。
お水の入ったコップをひっくり返してみたり、夕方保育園から帰ると17時くらいでも「腹減った~」といわんばかりに泣き喚いたりすると、ちょっぴり小悪魔のようにも見えます。
昨日すぐ隣(歩いて3歩の敷地内)に住む義母に、夫の食事の用意が大変ならうちでどうぞ・・・らしきことを言われ、早速今日からお願いすることにしました。
ななごんと二人分なら何でも簡単なものでいいので、今週は頼ることにしました。
今夜は簡単に野菜炒めを作るつもりだったけれど、ななごんを迎えに行く途中でどうしても鶏のから揚げが食べたくなってしまった私。
作るのは面倒、スーパーのお惣菜で美味しいから揚げって出会ったことがない・・・ケンタ(ケンタッキー)のチキンを食べたい!と思い立ち、買いに行ってしまいました。
普段なら絶対に食べたくないものなのに、不思議です。
July 09 怪しい雲行き。。。金曜日、婦人科の検診に行ってきました。
現在の胎児ちゃんは1.2センチにまで成長。先週は4ミリだったので、かなりの大きさですわね。
D 「出血した跡がありますね。」
内心出血なんてしてないぞと思いましたが、確かに胎児のそばで出血した跡がありました。
直接流産に結びつくことはほとんどないけれど、胎児の発達の妨げになることもあるそうです。
私 「前の時はそんなことを言われたことはありませんでしたが・・・?」
D 「あっても教えない人もいるんですよ。」
ということは、前回ももしかしたら出血していたのかな。今となってはわかりませんわ。
D 「なるべくゴロゴロして、しなくてもいいこと代わってもらえることはしないようにしてください。」
そこまで言われてもまだあまりピンときていなかった私。
その後採血があったので、看護師さんに聞いてみました。
私 「仕事はしててもいいんですよね?」
N 「・・・・・ できるだけ安静にしていてくださいね。」
私の内心 「じゃ、いいってことね。できるだけの範囲内だもんね。」
でも、お会計が終わって帰ろうとすると、先ほどの看護師さんが追いかけていらっしゃいました。
そしてまたもや実家に逃げました。
実家だと堂々と?ゴロゴロできるものね。
もちろん少しは手伝いますが、やっぱりダルイ体なので、すぐに横になりたくなります。
July 04 トイレトレーニングスタート!アンパンマンの補助便座を買っただけで、あまり真剣に取り組んでいなかった私・・・
「自分でズボンを下げるようになったので、そろそろ上下分かれた肌着にしてください。」と言われました。
早速購入し、今朝から分かれた肌着を着せて保育園へ。
「初めてだったから仕方ないですよ。ゆっくりすすめましょう。」と連絡帳に書いてありました。
お仕事とはいえ、なかなかよその子どもにそこまでできませんよね。
ただし、「お名前は?」とか鼻をチョンチョンしながら「この人だあれ?」と聞いてもわかりません。
あくまでもこちらが「ななちゃん」と言ったときに、オウム返しするのみです。
でも、今までは自分の名前は全く言おうとしなかったので進歩ですわ。
そしてなぜか象のことは「ドン」と言うななごん。
まさに菜々語ワールドですわ。
先日、健診で「黄色い」と言われた話ですが、昨日小児科で聞いてみました。
柑皮症(かんぴしょう)というものだそうです。
にんじんやトマトのカロテンが沈着しているそうな。
「ニンジンジュースとか飲んでない?」と聞かれました。図星です・・・毎朝ニンジンなどが入った野菜ジュースを飲んでます。
以前は一缶飲んでいましたが、今はコップに入れて2センチ程度。
それでもなるんですねー。手のひらが黄色いんですわ。
July 02 回復の兆し金曜日から日曜日まで、ななごんを連れて実家に戻ってきました。
ななごんのお世話以外はあまりせず、横になったりぐうたらしたり・・・
ひたすら両親のお世話になってきました。
上げ膳据え膳とまではいかないけれど、普段は自分で用意している食事を作ってもらえるだけでかなり楽だし嬉しいですよね。
そのおかげか、痛みはだいぶ薄らいできました。
あぁ、よかった。
明日からあまり無理せず(でもしちゃうんだけど)、がんばりますわ。
今回はないのかなと思っていた悪阻のようです。あぁ恐ろしい。
今はたぶん6週くらい。大きさは4ミリとのことでした。
今度は何もせずに寝てばかりいるわけにはいきません。
ななごんはいるし、仕事もあるし、一日三食用意しなくてはならないし。
でもおかげで神経痛の痛み止めを飲むことができませんでした。
レントゲンも撮れないと言われたし。(後で婦人科の先生に聞いたら、胸のレントゲンを撮っても大丈夫だそうです。)
ひたすら湿布を張るだけで、胸の辺りがかゆくなってしまいました。
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